無料でつかえるふるさと納税の上限額ツール
ふるさと納税 上限額シミュレーション
実質自己負担2,000円で済む寄附上限の目安を概算。住宅ローン控除・iDeCo・医療費控除との併用にも対応。
無料
登録不要
入力は端末内のみ
入力データの保存・読込・印刷
サンプルデータ
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💰 収入(今年1〜12月の見込み)
給与収入(額面)
万円
転職・複数勤務先・産休育休明けは、今年の合算見込み額を入れてください(手取りではなく額面)
公的年金を受け取っている
年金収入(年額)
万円
年齢(今年12月31日時点)
65歳未満
65歳以上
事業・副業の所得がある
所得額(収入−経費)
万円
青色申告特別控除後の額。赤字の場合は0のまま詳細は専門家にご相談を
株式の譲渡益・配当を確定申告する
申告する所得
万円
特定口座(源泉徴収あり)で申告しない分・NISAは含めません。申告すると上限は増えますが、国保料や扶養判定に影響することがあります
退職金は入力不要です。住民税が分離・その年限りの課税のため、
退職金があってもふるさと納税の上限は増えません
。
👥 家族
配偶者がいる
配偶者の収入
収入なし
給与(パート含む)
公的年金(65歳以上)
公的年金(65歳未満)
年間収入
万円
配偶者は70歳以上(今年12月31日時点)
16〜18歳の子・23〜69歳の扶養親族
0
1
2
3
人
中学生以下の子は上限に影響しないため入力不要です。23〜69歳の親族は、生計を一にし合計所得58万円以下(給与収入123万円以下)の場合に一般の扶養控除の対象です
19〜22歳の子(大学生等)
+ 追加
アルバイト給与がある場合はその額面年収を。令和7年新設の「特定親族特別控除」(年収150万円まで満額)にも対応しています
70歳以上の扶養親族(別居)
0
1
2
人
70歳以上の扶養親族(同居)
0
1
2
人
23歳未満の扶養親族(または特別障害者である扶養親族等)がいる
給与収入850万円超の方だけに関係する質問です。該当すると「所得金額調整控除」で給与所得が下がります。上の「19〜22歳の子」を登録している場合は自動で該当扱いになります(中学生以下の子も23歳未満なので該当します)
🧾 控除
社会保険料:
給与から自動概算
実額を入力
社会保険料(年額)
万円
協会けんぽ(東京・40〜64歳)・厚生年金・雇用保険の令和8年度料率と標準報酬月額の上限で概算します。源泉徴収票の「社会保険料等の金額」の実額入力が最も正確。年金収入のみの方は実額入力にしてください
iDeCo・企業型DC(マッチング拠出)
年間掛金
万円
生命保険・地震保険に入っている
一般生命保険料(年間)
円
介護医療保険料(年間)
円
個人年金保険料(年間)
円
地震保険料(年間)
円
平成24年以降の契約(新制度)前提の簡易計算です
医療費控除を受ける予定
支払った医療費(年間)
万円
保険金などの補填額
万円
住宅ローン控除を受けている
年間の控除額
円
年末残高×0.7%が目安(例: 残高2,000万円→14万円)。源泉徴収票の「住宅借入金等特別控除の額」がそのまま使えます
📮 申告方法
ワンストップ特例
確定申告
ワンストップ特例は「確定申告をしない給与・年金の方」「寄附先が
5自治体以内
」の場合のみ使えます。6自治体以上に寄附するなら「確定申告」を選んでください(このツールでは自治体数は判定しません)
あなたの上限額の目安
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実質自己負担2,000円で済む上限の目安(入力条件に基づく概算)
安全めに寄附するなら
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上限の約95%。年内の収入変動に備えた余裕ライン
🎁 今年すでに寄附した額
円
寄附額と実質自己負担のカーブ
控除の内訳(上限額どおり寄附した場合)
計算根拠をすべて表示(検算用)
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