無料でつかえるふるさと納税の上限額ツール

ふるさと納税 上限額シミュレーション

実質自己負担2,000円で済む寄附上限の目安を概算。住宅ローン控除・iDeCo・医療費控除との併用にも対応。

無料登録不要 入力は端末内のみ
入力データの保存・読込・印刷

💰 収入(今年1〜12月の見込み)

万円
転職・複数勤務先・産休育休明けは、今年の合算見込み額を入れてください(手取りではなく額面)
退職金は入力不要です。住民税が分離・その年限りの課税のため、退職金があってもふるさと納税の上限は増えません

👥 家族

中学生以下の子は上限に影響しないため入力不要です。23〜69歳の親族は、生計を一にし合計所得58万円以下(給与収入123万円以下)の場合に一般の扶養控除の対象です
アルバイト給与がある場合はその額面年収を。令和7年新設の「特定親族特別控除」(年収150万円まで満額)にも対応しています

🧾 控除

社会保険料:
協会けんぽ(東京・40〜64歳)・厚生年金・雇用保険の令和8年度料率と標準報酬月額の上限で概算します。源泉徴収票の「社会保険料等の金額」の実額入力が最も正確。年金収入のみの方は実額入力にしてください

📮 申告方法

ワンストップ特例は「確定申告をしない給与・年金の方」「寄附先が5自治体以内」の場合のみ使えます。6自治体以上に寄附するなら「確定申告」を選んでください(このツールでは自治体数は判定しません)
あなたの上限額の目安
実質自己負担2,000円で済む上限の目安(入力条件に基づく概算)
安全めに寄附するなら
上限の約95%。年内の収入変動に備えた余裕ライン

寄附額と実質自己負担のカーブ

控除の内訳(上限額どおり寄附した場合)

計算根拠をすべて表示(検算用)